動画・写真撮影

  • 【動画広告】動画プロモーションの種類とSNS別の事例紹介

    武田 知也

    YouTubeやSNSの普及による動画マーケティングの拡大や、それに伴う動画試聴時間の増加を受け、プロモーションにも活用したいと考える企業や店舗も多いのではないでしょうか? 前回のコラム【動画マーケティング】ビジネスにおける動画活用のアイデアでも紹介したように、以前と比べて動画は私たちにとって身近なコンテンツになってきました。 【関連記事】 【動画マーケティング】ビジネスにおける動画活用のアイデア 今回は動画を使ったプロモーションについて、事例とともにご紹介します。

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  • 【取材極意】初めての取材を成功させるインタビューのコツ

    武田 知也

    最近は企業の社員や店舗スタッフが自らコンテンツを作り、商品の魅力やサービスの紹介などを発信することが増えてきたように思います。コンテンツ制作の過程でインタビューや取材を行う機会もあるのではないでしょうか。 今回は取材やインタビューの経験がない方に向けて、事前準備やインタビュー成功のコツについて解説します。 豆知識 取材する側を「インタビュアー」取材を受ける側を「インタビュイー」と言います。

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  • 【動画マーケティング】ビジネスにおける動画活用のアイデア

    武田 知也

    動画マーケティングとは、言葉の通り動画を活用したマーケティング施策のことです。自社商品やサービスの魅力を伝えるための動画広告やコンテンツを、企画から制作、配信、分析までを行うマーケティング手法のことを言います。 YouTubeやSNSの登場によってテレビCMのように莫大な予算をかけなくても、手軽に動画をマーケティングに活用できるようになりました。今やビジネスにおいて動画マーケティングは無視できない存在です。 今回のコラムでは今最も注目されている動画マーケティングについてご紹介します。

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  • 【日本語対応】無料で使える動画編集ソフト4選

    武田 知也

    商品やサービス、または会社紹介を行う方法として、動画を活用した事例が多くなっています。YouTubeやInstagramストーリーズなど動画コンテンツの活用は今後ますます重要性を高めていくでしょう。 動画を使うことが効果的なことは分かっていても、実際に活用しようと思うと難しいものです。今回は、動画コンテンツ活用のために必要なツール動画編集ソフトについてご紹介します。 初めての方も試しやすいように、無料&日本語対応の動画編集ソフトを選びました。

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  • ドローン撮影の基礎知識その2|ご依頼・撮影の流れと制作実績紹介

    武田 知也

    2021年7月23日の開会式より1年遅れで始まった、TOKYO2020オリンピック。 開会式では1824台のドローンをつかった演出が話題になりましたね。 オリンピックスタジアム上空で行われた、オリンピックエンブレムの市松模様から地球儀の形へ変化する3D空間のパフォーマンスは、まさに新世代テクノロジーと言えるものでした。 ドローンを使った演出がここまで進化しているとはと驚いた方も多かったのではないでしょうか? 開会式のドローンショーは、国際オリンピック委員会(IOC)の技術パートナーであるアメリカのインテル社によるものでした。ショーや映像だけでなく、災害対応や物流などドローンは世界中で活発に技術開発が行われています。 ドローン技術は今後ますます一般的になっていくでしょう。

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  • ドローン撮影の基礎知識その1|空撮には免許や許可が必要?

    武田 知也

    空から俯瞰して見た街の景色や、雪山などの極地撮影、ドローン撮影での映像は様々なシーンで見かけるようになってきました。 ドローンの空撮映像はよく見るけれど、撮影の許可や免許についてなど、実際の撮影に必要な情報はあまり知られていないのではないでしょうか? 今回はドローン撮影に関する疑問にお答えします。 京都広告デザイン.comでは、ドローンによる空撮を行っております。 【西日本選手権競漕大会ドローン撮影(空撮)】

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  • 【6秒動画】YouTubeバンパー広告とは?制作における3つのポイントと事例7選

    武田 知也

    YouTubeなど動画配信サービスを見ていると、スキップできない6秒間程度の短い広告を見かける機会が増えてきたと感じませんか? 元々は「Vine(バイン)」という6秒動画のSNSから始まった短い動画トレンドは、2016年にVineのサービスは終了後もその訴求力は引き継がれ、6秒動画は今や動画広告の中でひとつのフォーマットとなっています。 6秒で伝える!一瞬で心を掴む「驚き」の広告フローでも紹介したように、1990後半から2000年代生まれ、デジタルネイティブでもあるZ世代の集中力は6秒と言われています。 6秒で伝える! 一瞬で心を掴む「驚き」の広告フロー ほとんどの視聴者にとって、広告はスキップしたい煩わしい存在です。 視聴者に嫌がられれず、かつ企業にとっては必要なメッセージを伝えることができる最適な長さが6秒間なのです。 6秒間は短く感じるようで、製品やサービス、メッセージを伝えるのに充分な長さがあります。

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  • 自然光を使った商品撮影レッスン2|撮影方法とプロのように撮るためのヒント

    武田 知也

    自然光を使った商品撮影レッスン1では、撮影に必要な道具3つをご紹介しました。 自然光を使った商品撮影レッスン1|必要な 3つの道具 レッスン2では撮り方について解説します。

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  • 自然光を使った商品撮影レッスン1|必要な 3つの道具

    武田 知也

    弊社ではパンフレットやウェブサイト制作と一緒に、写真撮影も多数行っています。 最近カメラマンと撮影に伺うと、オンラインショップ用の商品撮影をするためのカメラや三脚などの機材の相談を受けることが増えてきました。 扱う商品によっては、すべてをカメラマンに依頼する事が難しい場合もあります。ここでは最低限の機材だけで行う、自然光ライティングの撮影方法について解説します。

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  • 人も広告も第一印象で決まる!印刷物の表紙の重要性

    武田 知也

    パンフレットやリーフレット、フライヤー、ポスター、DMなどなど 広告っていっぱいありますよね。 …ありますので、 いちいち全部見て覚えるのって、無理ですよね? 今の時代、目に飛び込んでくる情報をひとつひとつじっくり見て 読んで理解するなんて、いくつ目と耳があっても足りないじゃないですか。 でも私たちだってバカではありませんから! 一切全く何にも情報を見てないわけではありません。 人は無意識のうちに情報を選別し、 その中からいくつかだけを記憶しているのだと思います。 では、人はどんな基準でその選別を行っているのでしょうか? それは、広告の情報が 自分にとって「興味のあるもの」であるかと「必要」であるかどうかです。 興味のないものやおもしろくないもの、必要でないものは まぁ良くても「見ても3日後には忘れるもの」に選別されます。 これでは広告物の意味がありませんよね。

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