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  • パンフレット・リーフレット

    インターネットが普及し、デジタル化がどんどん進む現代ですが、パンフレットの重要性は昔から変わりません。WEBサイトやデジタルカタログの導入など、ツールのデジタル化を行う会社は少なくありません。しかし、現物にしかないメリットが紙媒体のパンフレットにはあるのです。

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  • カタログ

    お客様がカタログを必要としているときはどんな時でしょうか? パンフレットやチラシなどの印刷物とカタログの大きな違いは、掲載している製品や商品の情報量です。お客様が商品全般を掲載しているカタログを手に取るということは、どんな商品があるのかを知りたいと思っているいる可能性が高く、目的意識がはっきりしていることが想定されます。カタログは購買へと結びつく重要なツールなのです。

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  • チラシ・フライヤー

    チラシを見たことがないという人はいないのではないでしょうか?製品・商品や店舗の宣伝にもチラシは欠かせない存在です。 チラシは、宣伝したい内容が書かれた紙を「撒き散らす」ことから、「散らし=チラシ」と名付けられたと言われています。 語源のイメージ通り、大量に印刷し散らすように配布する折り込みチラシや店頭配布などでよく使用します。 今回はチラシの活用方法を3つご紹介します。 1.折り込みチラシ チラシと聞くと、この新聞折り込みチラシが一番に頭に浮かぶのではないでしょうか。新聞に折り込まれて配達される「新聞折り込みチラシ」は、新聞を購読している層に直に届けることができます。 新聞折り込みのほか、カタログやパンフレットに挟んで使うこともできます。 形式としては両面もしくは片面の一枚刷りであるのが特徴です。 2.ポスティングチラシ 新聞配達などの配送を利用せず、各家庭のポストに直接チラシを投函する宣伝手法を「ポスティングチラシ」と言います。 新聞購読率が低下傾向にあるため、ターゲットの年代によってはポスティングが効果的です。 3.配布物としてのチラシ 街角やイベントなどで配布するチラシです。配布しやすいように折り込みやポスティングよりもコンパクトなサイズで制作することが多いです。

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  • ポスター

    「集客のためにポスターを設置したい。」「チラシをつくったついでに同じデザインのポスターを作りたい。」 そのように考えていらっしゃる方もいるのではないでしょうか? ここではポスターのメリットと集客できるポイントについて解説します。 ポスターの3つのメリット メリット1.商品やお店の「顔」として印象付けることができる キャッチコピーとビジュアルによって宣伝したい商品やお店の印象を作ることができます。ターゲットに合わせた「顔」をうまく作ることができれば、訴求力も上がり集客に繋げることができます。 メリット2.印刷費用が安い チラシやリーフレットは、数を配布することで効果を出すことができる媒体です。それに比べポスターは費用を抑えることができるのがメリットです。 メリット3.ザイオンス効果(単純接触効果)で親しみを持ってもらえる ザイオンス効果とは別名「単純接触効果」と呼ばれ、文字通り何度も繰り返し接触することで好感度が上がる心理効果のことです。 ザイオンス効果は営業やマーケティングにもよく取り入れられ、ポスターはこの「単純接触効果」を狙ったマーケティング手法にぴったりです。ポスターは触れ合う時間が短くても、回数を重ねることできるので、徐々に興味をもってもらうことができます。

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  • 会社案内

    会社案内は企業の業種や使用用途によって様々ですが多くは、信頼・安心感、会社の説明、ブランドの説明など、どのような会社かを伝えるためのツールになります。 ここではゼロから会社案内作る工程を4つのステップで解説します。

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  • 学校案内

    学校案内を目にする人とは、学校への入学を希望している生徒、どの学校に行くか悩んでいる生徒、その生徒の保護者など様々です。 そのため誰が読んだとしても学校の伝えたいこと、読み手の知りたいことが、しっかりと伝わる内容でないと学校案内は役目を果たしません。

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  • 広報誌・社内報

    社内報があまり読まれていない、何のために作っているの分からないなどの悩みを抱えてはいないでしょうか?もしくは、社内報をつくろうと計画しているものの、記事の内容や制作方法に迷っている方もいるのではないでしょうか。 社内報は主に会社の中に向かって発信する広報活動です。中というのは社員はもちろん、社員の家族や働く予定の採用候補者などが含まれることもあります。 どの媒体においても言えることですが、より多くの人に読んでもらうためには、誰に向かって発信するかを整理し、読者を想定した記事をつくることが必要です。

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  • 販促ツール

    販促ツールには様々な種類があります。会社案内や学校案内と一緒に配布するポケットファイルや、展示会で使用するタペストリー、大型パネル。ぬいぐるみ型キーホルダーやエコバッグなどのキャラクターグッズまで、京都広告デザイン.comでは用途や場面に応じたものをご提案しております。 ここでは、販促ツールの種類と効果的な使い方についてご紹介します。

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  • IRツール・アニュアルレポート

    POINT 1.業務経験者による専門性の高いアドバイス 日本証券アナリスト協会検定会員である金融機関やIR業務経験者による実務実績のあるアドバイザーが、IR活動を行う上で不可欠な情報開示や効果的なIR活動に関するお悩みをお客様と共有し、アドバイスを行います。 POINT 2.現状のマーケットに沿った訴求力の高い情報を展開 弊社ネットワークで投資家の生の声をヒアリングしながら、マーケットにおける認識と、企業ご自身の認識とのギャップを埋めていき、訴求力の高い成長戦略やコーポレートストーリーの構築に向けたお手伝いをいたします。 POINT 3.実績豊富な専門のライターでコンテンツ制作を支援 IRサイトや印刷物に掲載するコンテンツ制作を日経ARアウォード入賞経験もある実績豊富な専門ライティング陣でご支援するとともに、サイトデザイン・コーディング、グラフィックツールデザイン・印刷まで一貫してご提供いたします。また、弊社IR担当デザイナーは外部との情報遮断を徹底、IR系用語にも精通しており、制作にあたりスムーズなやりとりが可能です。

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  • ロゴ

    ロゴマークとロゴタイプ 「ロゴマーク」とは、イメージをグラフィック化した「ロゴマーク(もしくはシンボルマーク)」、文字をデザインした「ロゴタイプ」を総称して言います。 この2つにはそれぞれ特徴があります。 ロゴマークは図形を使用することによって、より記憶性の高いものになるという特徴を備えています。 一方ロゴタイプは企業名をブランド化し、記憶として残りやすくしています。

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