販促ツール

販促ツールの種類と効果的な使い方

販促ツールには様々な種類があります。会社案内や学校案内と一緒に配布するポケットファイルや、展示会で使用するタペストリー、大型パネル。ぬいぐるみ型キーホルダーやエコバッグなどのキャラクターグッズまで、京都広告デザイン.comでは用途や場面に応じたものをご提案しております。
ここでは、販促ツールの種類と効果的な使い方についてご紹介します。

ポケットファイル・クリアファイル

会社案内や学校案内のパンフレットを制作する際におすすめなのが、ポケットファイルとクリアファイルです。デザインを合わせることで統一感が生まれます。

特におすすめなのがポケットファイルを利用した会社案内です。事業案内などを印刷したペラの印刷物を1枚づつ差し込み式で作成します。冊子型だと難しい内容の差し替えや追加が簡単にできるため、コストを抑えることができます。また、配布先によって内容を変えたい場合にも便利です。

クリアファイルは学校案内と一緒に制作いただくことも多いです。書類の配布が多い学校では、クリアファイルをもらえると便利ですね。校章や学校名を入れたシンプルなデザインは長く使っていただけます。

オープンツール

オープン販促ツールで集客効果を最大化!

開店に向けた告知チラシ、挨拶状、ポスターなどの販促ツールや、メニューやポイントカード・ショップカードなどの印刷物まとめてオープンツールと呼びます。

チラシや看板は、開店時に多くのお客様に来てもらうためのプロモーションとして重要です。

オープンツールの種類
・オープンチラシ
・リーフレット
・ポスター
・メニュー
・名刺
・ポイントカード・メンバーズカード
・挨拶状・DM
・紙袋

その他にも業種・店舗に合わせて様々なオープンツールをご提案をさせていただきます。

ノベルティグッズ

販促用のノベルティグッズはひとつ用意しておくと便利なアイテムです。例えば、会社や学校説明会に来場いただいた方への配布や、店舗を訪れた方へのささやかなプレゼントとしてなど、広くご活用いただけます。
自社を認知してもらうためのツールであるノベルティグッズは、好意的に受け取ってもらう必要があります。ターゲットの興味を引きつけるポイントを2つご紹介します。

1.実用性
無料で配布されるものとはいえ、受け取る側の迷惑にならないものを考慮する必要があります。持ち帰りにくいもの、使いにくいものは避け、実用性のあるグッズを選びます。

2.季節性
配布する時期が決まっているものは、季節ごとのシーンを思い浮かべながらグッズ選定をするのもひとつの方法です。年末であればカレンダーは喜ばれるアイテムのひとつです。

展示会用パネル・タペストリー

展示会や会社説明会で思うように集客ができないことはありませんか?多くのブースが並ぶ場所で足を止めてもらうにはパッと目を引く装飾が効果的です。
展示会でよく使われる販促ツールをご紹介します。

・タペストリー
・展示パネル
・バナースタンド
・バックパネル
・Tシャツ

京都広告デザイン.comでは展示会の企画・デザインから設営まで行っております。