飲食店(中華料理) オープンチラシ・店内メニュー・写真撮影

美しく高級感のあるデザイン

新規オープンする中国料理知食府さまのチラシと店内メニューを制作いたしました。黒と赤を基調とし、美しく高級感のあるビジュアルにこだわったデザインとしました。
写真は全て撮影し、目をひかれるように大きく両面にレイアウトをしました。

黒を基調とした高級感のあるチラシ

ポスティングや手配りによるチラシ配布で効果を発揮し、チラシを見て来店や予約をしてくださったお客様が多く、大変好評でしたとのお声をいただきました。

美しい写真とシンプルなデザインにこだわったメニューブック

新規オープンのメニューブックを制作いたしました。黒を基調としつつ、中国のイメージカラーである”赤”を組み合わせ、シンプルかつ高級感のあるデザインとしました。また、料理写真は1枚1枚全て撮影を行い、メニューを見て頂く方の誰の目にも留まりやすいよう、大きく・大胆にレイアウトをしました。

お客様からも「メニューが綺麗で見やすい」という言葉をいただき、とても好評とのことでした。

京都広告デザイン.comでは様々な店舗のオープンツールも制作させて頂いております。お気軽にお問い合わせください。

プロジェクト概要

クライアント名 知食府
クライアント所在地 京都
URL https://chisyokufu.gorp.jp/

関連制作実績

関連コラム

  • 紙媒体による感覚マーケティングとは?

    武田 知也

    買い物にいった時、手に取った商品を購入する決め手は何でしょうか? 価格、デザイン、利便性、流行、インターネットの口コミが良かったから。様々な項目が思い浮 かびますが、最後の決め手となったのは「なんとなくこちらのほうが良さそう」といった「感覚」による判断だったことはないでしょうか? 市場の成熟に伴い製品やサービスの差別化がより一層難しくなる中において、消費者の「感覚」を考えることは今後ますます重要になってきます。 「視覚」「聴覚」「嗅覚」「味覚」「感覚」 五感への刺激をうまく取り込み、消費者にポジティブな影響を与えること。この消費者の「感覚」に注目したのが「感覚マーケティング」です。

    続きを読む
  • A?B?意外に知らない「紙」のサイズ

    武田 知也

    現在、身近な紙のサイズはJIS規格によって決められています。 最もポピュラーなサイズは、プリンターなどで使われるA4判ではないでしょうか? 「判」とは「判型」の略で、紙のサイズそのものを表す用語です。 A+数で表されるグループはA列と呼ばれ、A1(594×841)を基準にしています。 A1を半分にするとA2、A2を半分にするとA3、さらに半分にするとA4となっていきます。 このような関係がAグループで、国際規格にも採用されています。 さて、もう1つグループがあります。週刊少年誌などでなじみ深いB5判の属するグループです。 B+数で表されるグループはB列と呼ばれ、B1(728×1085)を基準にしています。 A列と同様、B1を半分にするとB2、B2を半分にするとB3、さらに半分にするとB4となっていきます。 このような関係がBグループで、江戸時代の美濃紙サイズに由来した国内規格です。 それぞれを見比べるとお分かりのようにA判よりもB判の方が一回り大きいことも特徴です。 どのような印刷物を作るかによって、最適な印刷用紙サイズが変わってきますので、あらかじめサイズ表を基準にされてみてはいかがでしょうか?

    続きを読む

お問い合わせ

075-812-5011 受付時間/9:00〜17:30 土・日・祝日休

受付時間/9:00〜17:30 土・日・祝日休
株式会社テイスト(運営会社)