はい、可能です。弊社デザイナー、または、イラストレーターにより、最適なイラストを制作いたします。
弊社では原則として初校-2校-3校-校了と※3回の校正で確定させてまいります。このことは制作に入る前の制作スケジュールにてご説明いたしております。校正方法はカラーカンプ紙(デザインをカラーで出力したサンプル)持参での校正打合せとPDF送付を併用して行ってまいります。
案件によってはイメージフォトが大変効果的です。しかしながらできればよりオリジナル性やブランドイメージ訴求という観点で、写真撮影することが好ましいといえますが、製品や物件でなければイメージフォトでも効果的です。弊社では膨大なストックフォトの検索により最適なイメージフォトをご提案します。イメージフォトにはライツマネジメントフォトとライツフリーフォトの2つのカテゴリから選択しますが、後者の場合弊社ストック分でのご提案の場合、※無償にてご提供いたします。
イラストはオリジナルで描き起こす場合と素材集から運用する場合があります。複数になる場合は後者になりますが、弊社デザイナーやイラストレーターにより最適なデザインのイラストを制作いたします。またキャラクターも同様ですが、使用媒体が複数になり多頻度でお使いになる場合、ライセンス契約での制作となることがあります。
案件の内容・条件によりお引き受けいたします。弊社、問い合わせフォームまたは電話にてご相談ください。
弊社プランナー(プロデューサー、ディレクター)により行うヒアリング、取材、リサーチにより目的、ターゲットを明確化します。それを踏まえマスタープランを策定する段階で、ラフ(イメージコンテ、サムネイル)をまずお見せします。それである程度方向性をご了承いただいた後、それに沿ったドラフトデザイン案、原則として表紙、表2(トップページ見開き)案を2~3案ご提示することを基本としています。(案件によって必ずしもこの限りではありません。)弊社の過去の実績からしますとこのようなプロセスを経ますので、ご利用いただいたクライアント様には満足いくものと評価をいただいております。
文字や表現の修正などは対応可能ですが、デザインやレイアウトの変更については、正直に申し上げて対応が難しい場合が多いです。内容によって修正作業の影響が異なりますので、そのつどご相談の上で対応策を検討いたします。基本的には、事前プランニングの段階で確定した仕様については、後からの変更が発生しないよう、慎重に決定いただくようお願いいたします。
必要となる原稿の内容について、事前に詳しくご説明いたします。また、足りない部分については後から弊社よりご質問したり、補足させていただきますのでご安心ください。
判読可能なものであれば問題はございません。
はい、可能です。色合いや文字の字体、要素の大きさなどご要望をお聞かせいただければ適宜修正させていただきます。 ただし全く異なるデザインコンセプトでの再作成をご希望される場合には追加デザイン案の作成となり別途費用を申し受けます。